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8(オット)のニット ポロシャツ

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8(オット)は以前から気になっていたブランドでございます。同ブランドはYoox(ユークス・ドットコム:@yoox)がプロデュースしている模様で、イタリアで製であります。しばらく前に私の飼い主(妻)が同ブランドのTシャツ類を購入し、気に入って着用していたので私も購入した次第です。

8(オット)の製品は比較的安価であり、シャツやバッグや靴なども製造しております。ただし購入はYooxからのみでございます。そして頻繁にセール価格になるので、ある意味お買い得のブランドかもしれません。

このポロシャツは黒地に白のパイピングが入っており、それが気に入って購入いたしました。最初の定価は14,000円であり、半年ほど放置しておりましたら5,000円まで下がり、さらに送料無料の30%オフの3,500円で購入しました。着用した印象は日本のセレクトショップ オリジナルの15,000円台のポロシャツといった感じです。

縫製もしっかりしており、デザインもイタリアらしく安価な感じはありません。同ブランドの今後の展開は不明ですが、しばらく様子をみながら次回はデニムあたりを狙ってみようかと考えております。

McRitchieのニット ポロシャツ

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Yoox(ユークス・ドットコム:@yoox)のお気に入りリストに入れていたMcRitchie(マクリッチー@mcritchie1958)のポロシャツがかなりお安くなり、送料無料ということもあって注文いたしました。参考までに国内における定価が29,160円(税込み)のところ、約2シーズンの型落ちということもあって3,060円で購入しましたが新品であります。

同ブランドはタートルネックに続き今シーズンで2回目の購入となります。製品は高品質といった印象ですがウールやニットに特化したものが多く、国内ではクルチアーニやザノーネといった同様のブランドほどの知名度はありません。また価格も高めの設定であり、現在ではあまり店頭で見かけないブランドとなっております。

このポロシャツは筋肉質の方がお召しになると非常にイヤらしい外観となります。そういった意味では筋肉質の方にオススメしたいところですが、細身の方でも十分にお似合いかと思います。サイズは46を想定してSサイズを選択しました。

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McRitchieのタートルネック

La Martinaのレディース ポロシャツ

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La Martina(ラ マルティナ@lamartinapolo)はポロ競技のブランドなので、男女を問わずポロシャツのラインナップは充実しています。デザインに関しては、実際のポロチーム名やスポンサー名などが入っており、素材も含めて毎シーズン異なっております。



今回購入したのはレディースのポロシャツでございます。購入の決め手はブルーのパイピングと背中の"ARGENTINA"のロゴであります。そして定価800リンギット(約20,000円)のところ、60%オフなどの適用を受けて最終的に271リンギット(約7,000円)で購入いたしました。ちなみにポロ競技は4人で行うスポーツなので、背番号は1~4までしか存在しない模様です。

La Martinaのブルー ポロシャツ

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La Martina(ラ マルティナ@lamartinapolo)の2枚目となるポロシャツはストレッチ素材となりました。このポロシャツは「どうせSサイズのポロシャツは無いんでしょう?」と店員さんに伺ったところ、セール品の中から探してくださった次第です。



ちなみにLa Martinaの場合、最もカッコ良いポロシャツは最新シーズンのモデルとなっております。しかしながら定価で2万円を超え、さらにセールを待たずして売り切れることが多々あります。このポロシャツは比較的素材感が良く、襟の裏側のロゴがカッコ良いので購入いたしました。



ジャストフィットで着やすいこのポロシャツは定価420リンギット(約10,000円)のところを60%オフ、さらに3点購入の追加割引を適用して最終的に271リンギット(約3,500円)で購入いたしました。

ポロシャツの裾はインでもアウトでもOK

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夏が近くなりますとポロシャツの裾を入れるか出すかの議論が発生いたします。特に近年のクールビズの広がりによってポロシャツの需要が高まったことも影響しているかと思います。参考までにポロ競技においては試合開始時に裾はインしていますが、下記のように競技中に外に出る場合もあります。



一口にポロシャツと言いましても素材やシルエットが多様であり、それを無視することはできません。例えばボックス型のゆったりとしたシルエットの場合、裾をインすると上半身がダブついて見ためが悪くなります。また着丈が短い場合はインしてもパンツの外にすぐに出てしまうので、物理的に困難なこともあります。

そして鹿の子や厚手の素材の場合もインをするとウェストがキツくなったり、動きづらくなります。こういった理由もあってポロシャツを購入する前に、インして着用するかアウトして着用するかを決めたほうがよろしいかと存じます。

着丈が短いものは基本的にアウトしたほうが良いと思います。ちなみに裾が邪魔をしてパンツの後ろポケットに財布などの物を入れにくい場合は着丈が長いと思われます。また厚手の素材やウエストが絞っていないシルエットの場合もアウトしたほうが無難です。

ビジネスなどで裾をインして着用する場合は着丈の長いものが適切で、素材も薄手のほうが良いと思います。一般的にビジネス用のポロシャツはシルエットも細めなので、インをしてもそれほど違和感は無い印象です。



ちなみに世間ではほとんど語られてはおりませんが、裾をインする場合に重要なポイントはベルトでございます。裾をインする場合はベルトをセットで考えると言っても過言ではありません。そしてオススメは4cm幅の太めのレザー ベルトであり、多少なりとも人目を引くガッシリとしたものが良いと思います。

La Martinaのポロシャツ

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私はLa Martina(ラ マルティナ@lamartinapolo)がアルゼンチンのポロ競技のブランドであると今の今まで説明し続けていたわけですが、ようやく初めてポロシャツを購入いたしました。実を言いますと実店舗において購入する機会は何度もあったのですが、ポロシャツと同様の価格帯でセールとなっていたトラックジャケットなどがあったために割高と感じておりました。



今回購入したポロシャツは半額セールで425ディルハム(約13,000円)でありました。それにしてもポロシャツの割高感があるのは、実際のポロ競技で使用されるポロシャツと同様の品質で製造されていることが理由かもしれません。特にこのポロシャツは、文字プリント+パッチ+刺繍といった手の込みようでございます。



MARSELLESAは1986年から1992年にかけてポロ競技で活躍した馬の名前で、ポロ競技の世界でTOP5に入る名馬とのことです。ちなみに購入したサイズはSで、これは一般的なヨーロッパ ブランドにおけるサイジングと同じであります。着用感は比較的タイトで、シルエットも綺麗です。

なお、同ブランドは現時点においてマセラティ社と協賛している関係で、マセラティ社のブランド名入りの商品を販売しております。日本国内においては各マセラティ ディーラーにおいて、マセラティ ストア@maserati)で取り扱いがある商品を購入できるかもしれません。

Coast+Weber+Ahausのカーキ ポロシャツ

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現在Yoox(ユークス・ドットコム:@yoox)が送料無料キャンペーン中でございまして、再びCoast+Weber+Ahaus(コースト ウェバー アハウス@coastweberahaus)のポロシャツを3,100円で購入いたしました。今回はカーキ色の変わったデザインのポロシャツであります。

このポロシャツのボタンは1つで、飾りのポケットが付いております。また、かなり薄いコットン素材が使用されており、どちらかと言えば襟を付けたTシャツといった印象です。こういった素材は洗濯時に伸びる可能性があるので注意が必要かもしれません。

参考までに前回購入したピンクのポロシャツはネットに入れて洗濯したにもかかわらず全長が15cmほど伸びたので、慌てて乾燥機に入れて乾燥させてみたところ購入時の寸法に戻ってホッとしているところでございます。

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Coast+Weber+Ahausのピンク ポロシャツ

Coast+Weber+Ahausのピンク ポロシャツ

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先日アウトレット モールでCoast+Weber+Ahaus(コースト ウェバー アハウス@coastweberahaus)のポロシャツを購入いたしました。同ブランドは2年ほど前に日本に再上陸いたしましたが、再び撤退する模様です。そういった関係で在庫品が安く販売されております。ちなみに、ほとんど在庫は残っていないとのことです。

このポロシャツは綺麗なピンクとボタンのアクセントが特徴となっております。同ブランドのデザインには、他では見かけないようなアクセントやアクセサリが付けられてることがあります。この場合はボタンにはめると思われるループが付けられていますが、特に用途は無いと思います。

また素材は柔らかくて着心地も良いのですが、定価で購入すると2万円を超える価格になると思います。そうした価格設定の関係もあって日本ではあまり人気が無いのですが、セールで見かけたらお買い得なブランドであります。参考までにMサイズを3,240円で購入いたしました。

Orianの鹿の子半袖ポロシャツ

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サマーセールであちらこちらを巡回していた折に、着心地が良さそうな半袖ポロシャツを見つけて購入いたしました。Orian(オリアン)はイタリアのシャツブランドで、近年国内でもよく見かけるようになりました。同ブランドのシャツはSLIM FITが多いのですが、標準体型の方であればそれほど窮屈さを感じることなく綺麗に着用できるかと思います。



このポロシャツは去年のモデルと思われ、長袖シャツと同様に作りになっております。色が赤ということもあって売れ残ったのかもしれませんが、ネイビーはもちろんオレンジやイエローなどの挑戦的な色のパンツでも良く似合います。参考までに定価18,000円の約半額で購入いたしました。



前立て部分には写真のように裏地があるので、胸元が崩れにくくなっています。また台襟がしっかりとしているので、襟が寝ることもありません。素材も鹿の子なので着やすく汗がベトつくことも少ないので、仮に色が白であればビジネス ポロシャツとして最適かもしれません。

Guy Roverの長袖ポロシャツ

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先日、三井アウトレットパーク木更津に行ってまいりました。同アウトレットにはセレクトショップ系の店舗などが多く、運が良ければ掘り出し物を見つけることができます。そして今回はGuy Rover(ギ ローバー)の長袖ポロシャツを6,000円台で購入いたしました。

長袖ポロシャツは利便性が高く、特に秋冬シーズンには活躍いたします。長袖シャツとの違いはシワになりにくい点と、肌着を着用すれば頻繁に洗濯する必要が無いという点です。秋冬であればそれほど汗もかかないので、食事で汚れた場合などに限って洗濯しても問題はありません。

またテーラードジャケットとの相性も良いので、ウォームビズなどにも対応可能であると思います。購入にあたっては体にジャストフィットするように、ワンサイズ下げるとカッコ良く着こなせるかもしれません。色は暗色系の方が汚れが目立たないのでオススメであります。

Carlsbergの長袖ポロシャツ

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年末のセールにおいて2,000円で購入した長袖ポロシャツです。私はCarlsbergと聞いてもビールしか思いつかないのですが、どうやらイタリアのアパレルグループであるDream Project SRLがライセンス生産している模様であります。

とりあえず安価ということで購入してみたわけですが、着用感はタイト目でカッコイイ感じです。Sサイズですが、日本の製品であればタイトなMサイズといった印象です。着丈もそれほど長くありません。これから春先にかけて出番が増えるかもしれません。

Cooperativa Pescatori Posillipoの長袖ポロシャツ

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どうでもいいことでありますが、個人的に長袖ポロシャツを『2014年度使えるアイテム大賞』と決定させていただきました。

長袖ポロシャツは、他のセーター類やスウェットまたはパーカーと違いまして襟がございます。この襟によって見た目がオシャレな休日モードに変わるわけであります。さらに夏のポロシャツがクールビジネスの装いであれば、冬のウォームビジネスは長袖ポロシャツで良いのではないかと思う次第です。

とは言うものの、着こなしもそれなりに考える必要があります。カッコ良く着るためにはサイズが重要です。特に腹部のダブつきは年寄り臭くなるので、海外ブランドであればワンサイズ下げることも考慮に入れると良いかもしれません。また腕周りもタイト目の方が見栄えが良くなります。



今回Yoox(ユークス・ドットコム:@yoox)で購入したのはCooperativa Pescatori Posillipo(ポジリポ漁業協同組合@cooperativapescatoriposillipo)の長袖ポロシャツで、送料無料キャンペーンなどを利用して4,400円でございました。エルボーパッチがちょっとしたアクセントになっております。そして普段EUサイズで46を着用する私は、Sサイズでジャストでございました。

ETIQUETA NEGRAの長袖ポロシャツ (2枚目)

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前記のAlberto Fascianiのブーツを購入する前に、同じくYoox(ユークス・ドットコム:@yoox)のクーポンを利用してEtiqueta Negra(エティクエタ ネグラ@etiquetanegraeu)の長袖ポロシャツを2,800円で購入しておりました。まさかブーツがあとから安くなるとは思っていなかったので、とりあえずクーポンを使ってしまえみたいなノリでございました。サイズはSであります。

お値段が安いこともあって適当に選んで購入したところ、予想に反して冬物でございました。商品の紙タグの表記によれば、2010年のAutumn/Winterモデルかもしれません。このポロシャツの生地は厚手で袖の先端が二重になっており、完全な防寒仕様の印象です。作りは細身なので、テーラードジャケットと合わせることも可能かと思います。

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Vintage55の花柄ポロシャツ

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一瞬とはいえ夏が全開になったこのタイミングで、ポロシャツを見つけてしまいました。Vintage55(ヴィンテージ55@vintage55officialpage)はイタリアのカジュアル ブランドで、アメリカン テイストをイタリア風にアレンジしたウェアなど中心に展開しております。参考までに都内の神宮前店、大阪のなんばパークス店が直営実店舗となっております。

購入したのはArchive CollectionのHawaiiシリーズのポロシャツであります。花柄で少々派手目なこともあり、さすがの私でも着こなすのは厳しいかと思ったのですが、案外とよく似合ってしまいました。また売れ残りのXSサイズながら、ピタピタ好きの私にはジャスト サイズでした。一般的にイタリアのSは日本におけるM換算で、おおよそ身長170cm・体重65kg前後の男性はSとなります。

近年アメリカのカジュアル テイストをイタリアでデザインしたブランドを目にしますが、Vintage55は映画などをモチーフとしたアメリカ西海岸のテイストとなっております。一方で同じイタリアのブランドでアメリカの大学をモチーフとしたFranklin&Marshall(フランクリン&マーシャル@franklinandmarshallofficial)は東海岸の印象です。そして40歳代であればVintage55の方が歳相応に似合う可能性が高いかと思います。

東京の街角ではAbercombie&Fitchを着用している40歳代の男性を時折お見かけしますが、同ブランドのターゲットはアメリカの大学生ということもあって見た目で年齢のズレが生じている感じです。最近はVintage55のようなのカジュアル ブランドも進出してきたので、そちらに乗り換えるのも手かもしれません。ちなみに価格帯はTシャツで1~2万円といったところです。

長袖ポロシャツの着こなし

先日の記事で書いた長袖ポロシャツと短パンを使ったコーディネートを試したところ、これがなかなか具合がよろしいことがわかりました。とりあえずモデルさんと同じように着用してみましたが、予想外に簡単にまとまりました。
初夏における短パンのコーディネートひょっとしたら長袖ポロシャツは汎用性が高いのかもしれません。私はこれまで長袖ポロシャツは単体で着用するものと考えていましたが、長袖シャツと組み合わせることによってオシャレ度が上がる印象です。

このコーディネートは首周りが襟+襟の組み合わせとなるのでクドいようにも思えるのですが、実際はポロシャツの単体着用時より首周りが華やかな感じになります。一方で長袖セーターやVネック長袖ニットなどと組み合わせでも同様なのかと言いますと、素材や襟の有無という点で異なります。

日本の気候に合わせてコーディネートをする場合、下半身は短パンでは無くて下記のようにパンツやデニムとの組み合わせになると思います。私もパンツと組み合わせてみましたが、まったく違和感はありませんでした。また、長袖シャツの袖はポロシャツの袖から出したほうが一段とカッコ良くなります。



この写真では腕まくりをしていますが、これもまた良い感じです。ちなみにポロシャツの裾はすべて出しても問題はなさそうですが、左右どちらかの腰に一部を入れるとベルトが見えて上級者風味になります。さらに長袖シャツの色や柄を変えることによって雰囲気を変えることも可能です。

ただ問題は、国内において長袖ポロシャツがあまり流通していない点であります。

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ETIQUETA NEGRAの長袖ポロシャツ

ETIQUETA NEGRAの長袖ポロシャツ

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探していた長袖ポロシャツを7000円ほどでYoox(ユークス・ドットコム:@yoox)において購入いたしました。Etiqueta Negra(エティクエタ ネグラ@etiquetanegraeu)はアルゼンチンのポロ スポーツのブランドのようでございます。装備品なども販売しているLa Martinaと違い、ウェアが中心となっている印象です。現時点において日本国内における販売店は無いと思われます。

国内で販売されているポロシャツは着丈の短いものがあり、そういった場合は裾は外に出した方が良いと思います。しかし、上記のEtiqueta Negraのような本物仕様は着丈が長くて裾を外に出すと胴長の印象となりがちなので、裾を入れるというオプションも考える必要があります。

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ETIQUETA NEGRAの長袖ポロシャツ(2枚目)

(さ)サイズはピッタリCoast Weber Ahausのポロシャツ

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夏に向けてポロシャツを1枚購入いたしました。案外とポロシャツは着こなしに悩むアイテムなのであります。襟は全開で立てるとゴルフ ファッションになってしまいます。胸のボタンも全開にすると、立てない襟は完全に寝てしまいます。袖が長かったり、肩幅より大きいサイズを選択すると肘まで垂れてきます。身幅が広すぎるとウェストあたりが緩すぎてだらしなく見えてしまいます。裾をパンツの中に入れるとカッコ悪いので、外に出すのですが着丈が長いと胴長の印象になりますし、パンツのポケットに物を入れる際に邪魔です。

私はそれらを踏まえた上で、襟が固めで肩幅に合わせて細めのポロシャツを購入していました。しかしながらイタリア製のポロシャツは着丈がどうしても長いのであります。仕方なく裾を詰めたのですが、1枚あたり2000円近くの出費になるので枚数が多いと馬鹿にならない金額です。結局いつものように何かを優先することになり、ポロシャツは着丈を優先して1サイズ下げることにしました。当然ながら着心地が多少なりとも窮屈になるのですが、見た目はかなり良くなりました。参考までにポロシャツの胸ポケットは無い方がスッキリ見えます。

Coast+Weber+Ahaus(コースト ウェバー アハウス@coastweberahaus)はイタリアの大人のカジュアル ブランドです。日本では3年ほど前に一時的に取り扱いが無くなったのですが、また最近復活してきました。特徴は華やかなデザインと高品質なのですが、定価で買うには少々躊躇するお値段なので私は常にセール待ちです。そしてセールになると激安になることが多く、今回もセールで約70%オフで購入いたしました。普段はMサイズの私ですが、Sサイズを購入して丁度良い感じです。