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YOOXからプライベートレーベル、8 by YOOXがデビュー!!

40代からの逆分けヘアスタイル

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私のインスタグラムの写真からはわかりにくいのですが、私は常日頃から様々なヘアスタイルを試行錯誤しております。それは美容室で綺麗に髪型をセットしていただいても、日常的に自分でセットできないと意味が無いという理念に基づいているからであります。40歳を超えてからも長髪やパーマ、あるいはツーブロックなども試しております。

そして年齢を重ねると頭髪のコシが弱くなる関係で、ボリューム感が失われてきます。そういった理由から次第にスタイリング剤に頼るようになってまいりました。ちなみに油性のポマードなどはセット力やツヤはあるものの、1回のシャンプーでは洗い流すことが困難なために避けております。また頭髪の箇所によってスタイリング剤を使い分けています。

そういったなか、ここ数ヶ月は頭髪を順分けでは無く、頭髪の流れる方向に逆らう逆分けに挑戦中でございます。この分け方の利点はボリューム感が出ることであります。そもそも頭髪の分け方にルールは無いので、カッコ良く見えれば順分けでも逆分けでも構わないわけです。そして逆分けは40歳以上の方でボリューム感を出すためには有効なひとつの手段であると考えました。

しかし頭髪が跳ねたり元に戻ろうとすることが問題となります。これは通常のジェルを使用しても発生するので、ある程度頭髪を固めるスタイリング剤が必要です。そこで下記の『ミルボン ニゼル ドレシアコレクション ジェリーH』を美容師さんに薦めていただきました。


このスタイリング剤は固まりますが、それまでの時間が比較的長いのでセットをやり直すことも可能です。また使用する際には2プッシュを両掌で伸ばし、ボリュームを出したい部分は両指の間で櫛のように頭髪に付けます。後頭部は手のひらで、横は指先で抑えるように付けると良い感じです。

ただし注意点としてはフローラルな香り付きなので、スタイリング後も多少香りが残ります。しかしツヤ感が出るので、香りを気にしない方であればオススメしたいところであります。

Furyのブラッド・ピット氏の髪型説明図

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Fury Official Trailer (2014) Brad Pitt, Shia LaBeouf HD

Fury(フューリー)はブラッド・ピット氏が主演で2014年に公開された映画でございます。私は3回くらい見ました。映画では氏の髪型がカッコ良く、最近では海外でこの髪型が人気とのことです。参考までに下記のようにサイドの刈り上げなどを細かく指定する場合、指定通りに髪を切れる美容師さんのほうが望ましいと思います。



またこの髪型にする場合、ご自分で髪型をセットできることが前提でございます。参考までにこれを試した私の場合、完成後は10日もすると髪が伸びて髪型の維持が難しくなり、1ヶ月後にはFuryでも何でもない髪型になりました。この髪型は40歳以上の男性でもある程度カッコ良く見えるので、一度は試してもみてもよろしいかと存じます。

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ペンハリガンのエレンシアの石鹸

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私は訪れたお店などで気になる石鹸があると購入する習性がございまして、今回はPenhaligon's(ペンハリガン@penhaligons_london)の石鹸セットを購入いたしました。1870年に創業したイギリスの同ブランドは世界的に香水やコスメティックスの製品で有名であります。

この石鹸の香りはエレニシアとのことで、石鹸としては国内では発売前の模様です。ちなみに3個セットで約50%オフの2,200円(税別)でありました。参考までに実際に使用する前に洗面所や、衣服と同じ場所に置くことで香りを楽しむことができます。そうやって家のアチラコチラに置き石鹸が増えていくわけでございます。

前髪は下げない40歳以上のメンズ ヘアスタイル

ヘアスタイルはどのような年齢層であってもファッションの重要な要素となっております。しかしながら華麗なイタリアのファッションで全身を固めても、10年間ヘアスタイルが変化していない方も見受けられます。ちなみに海外のファッション スナップの常連さんたちは頻繁に髪型を変えておられます。

例えば40歳以上で昔のビートルズさながらに髪の毛を前に下ろすヘアスタイルは、若作りの印象も相まってあまりカッコ良く見えません。さらに髪の毛のコシが弱くなっているので、前髪のボリューム感が弱く見える結果となります。

そこでオススメなのは額を見せる髪型であります。特にクラシックな七三分けは汎用性が高くてセットも楽であります。ちなみに私は様々なツーブロックを試してみましたが、最近はツーブロック+七三分けみたいな髪型に落ち着いております。また分け目を強調するために2mm幅の溝を作っております。

参考までに七三分けのセットに関してはクシとスタイリング剤が必須となります。私は髪全体を水溶性のスタイリング剤で固め、分け目の部分には水溶性のポマードを使用しております。



シュワルツコフ オージス ゲラスティックを購入しました

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私の場合、髪型を変えることが多いので常に何らかのヘアスタイリング剤を探しております。普段は簡単に髪型をセットすることができるハード ムースを使用しておりますが、髪のボリューム感が出ない点が不満でございました。そういったなか、今年の春からお世話になっているメンズ ヘア サロンでSchwarzkopf(シュワルツコフ@schwarzkopfjapan)を薦めていただきました。

このスタイリング ジェルの特徴は、ボリューム感を損なわずに髪の艶が出る仕上がりになることです。ただし短時間で固まるので長い髪型の方には向きません。また上フタを毎回押し下げて閉じないとジェルが固まって出にくくなります。使用量は手のひら全体に行き渡る程度で十分です。そして微香仕様なので、何となく香りが漂ってまいります。

現時点において、このスタイリング ジェルは使い勝手が良い印象です。頭髪をハードに固めるので、終日スタイリングが崩れません。水溶性なのでシャンプーで簡単に洗い流すことが可能です。といったわけで髪のコシが弱くなってきた40歳以上の男性に良いかもしれません。

ORTIGIA(オルティージャ)の石鹸

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先日、南欧テイストな雑貨を取り扱っているTempo 南青山に寄らせていただいたところ、あまり見たことが無いブランドの石鹸類や香水に目がとまりました。ちなみに2014年秋にオープンした同店舗にはポーチやタオルなどの小物類の他、指輪やEtnia Barcelonaのサングラスなども取り扱っております。

ORTIGIA(オルティージャ)は2006年に創業したイタリアのボディケアブランドとのことであります。今回試験的に購入したのは小さめのソープでございます(40g・税抜き1,100円)。ORTIGIAの香りはヨーロッパ系の香りといった印象です。

また香水に関しては13,500円/100mlほどで、それほど高価ではありません。そしてパッケージもなかなか印象的なので、石鹸類などに関しては贈り物としても良いかもしれません。

香水デビューはMirko Buffiniと決めました

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国内外において毎回むせ返るほど店頭で香水の香りを試し続け、ついに到達したのはイタリアのブランドでございました。そして最終的には甘くて濃いフランス系の香りは使用場面が難しいと判断し、多くの人に受け入れられそうな軽めの香りを選択いたしました。ちなみに海外デビューを考える方々におかれましては、香水もアクセサリとして準備されると完璧であります。

Mirko Buffini(ミルコ ブッフィーニ@mirkobuffini)は、2014年の秋に日本上陸したフィレンツェ発の香水ブランドでございます。この香水はGODSという名称で、香りはブラックペッパー(トップノート)→ベチバー(ミドルノート)→オークモス(ラストノート)と変化するとのことであります。それぞれの香りの説明は難しい部分がありますが、簡単にまとめると『いつでも爽やかでイヤらしい香り』といった印象であります。

この香水の種類は濃度が高いオードパルファンですが、香りはそれほど長時間は持続しない感じです。お値段は30mlで12,960円(税込)ということで、高級な部類の香水であるかと思います。しかし30mlであれば何かあっても使い切れる容量ということもあり、それも理由でこの香水に決めました。

参考までに女性から男性への香水のプレゼントは難易度が高めなので、事前に男性ご本人による香りの確認をオススメいたします。また香水によって人物の印象が大きく変化することもあるので、場合によっては周囲の方々に対しても香りの確認をされるとよろしいかと存じます。そして下記は、この香水の説明であります。

イタリア発の高級香水「ミルコ ブッフィーニ フィレンツェ」が日本上陸
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(き)綺麗なお姉さんのクロエ・オード パルファム

クロエ オード パルファムは世界中で女性に人気のようです

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数年前から気になっていた女性用の香水がございます。パーティー会場や電車の中、あるいは海外旅行の時などにおいて何度か漂ってきた香りでありました。私の知り合いの方もその香水を身につけていらっしゃったのですが、ブランド名を尋ねる前に疎遠になってしまいました。また人混みでは香りから人物を特定するのも難しく、特定したとしても初対面で香水の名前を尋ねるのもはばかられました。

恐らくその香水に遭遇する頻度の高さから、人気があるものと想像してはおりました。そして昨年末にドバイのレストランで食事をした際、フランス人のウェイトレスの方がその香水を使われていたのでブランド名をお尋ねしたところ、Chloé(クロエ@chloe)のEAU DE PARFUM(オード パルファム)であると教えていただきました。



想像した通りにオード パルファムは国内外において人気がある香水でございました。噂によりますとThe Fragrance Foundation(フレグランス ファンデーション@fragrancefdtn)が主催する『香水の殿堂』に、近い将来選出されるのではないかとのことです。ちなみに香水の殿堂に選出される香水は、売上本数(=人気度)がひとつの基準となっているようであります。

さてこの香水でございますが、私見ながら国内外を問わず働いている女性が身につけられている印象であります。パルファムはオーデコロンなどと違って香りの持続時間が6時間以上あるので、経過時間による香りの変化を楽しむことができます。そういった点を考慮すると、オフィス勤務などの女性が多いのかもしれません。また、身なりが上品な女性が多いようにも思えます。

香水の購入に関してはブランドを問わず国内外で多くの偽物が出回っているため、正規販売ルート以外での購入はあまりオススメできません。一般的に香水は直接肌に付けることも多いので、正規品を定価で購入したほうが安心かと存じます。

参考までに下記は1987年~2016年において『香水の殿堂』に選出された香水の一覧であります(全34種類)。しかしながら選出された香水は欧米における人気度と言っても差し支えないので、日本人の好みであるかは別のお話であります。また殿堂入りした香水は、新しい年の方が現代の香りと言えるかもしれません。


2016年
Light Blue(ライト ブルー) - Dolce …

オマーン国の石鹸を購入しました

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昨日、第17回アラブチャリティーバザーに行ってまいりました。今年も2,000円で福引に参加しましたが、航空券は当たりませんでした。同バザーでは各大使館が本国から取り寄せた商品や日本未発売の商品が即売されております。私の目当ては石鹸類やシルク製品でしたが、今回はオマーン国の石鹸を購入いたしました。

去年購入したモロッコのローズドマラケシュの石鹸は気に入ったのですが、残念ながら今回は販売されていませんでした。そして全体的に石鹸の販売が少ない中、上記の石鹸を見つけた次第です。日本では流通していない石鹸で、3個入りで2,000円でございました。

同国は乳香の生産などで有名で、香水のほかに石鹸などの製品も多いようです。この石鹸のブランドなどはよくわかりませんが、パッケージから何となく高貴な香りがしております。とういわけで、来年こそは航空券を当てたいと願うところであります。

髪を白く染めてみました(ロシアンブルー風味)

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私は以前から白髪に染めてみたい願望がございましたが、頭髪の化学的処理が面倒そうなので見送っておりました。ところが最近、シルバー アッシュから銀髪にするワックスが販売されていること知って購入してみました(送料・税込み4,228円)。



使用方法は簡単で、乾いた髪に塗るだけであります。より白くする場合は何度も重ね塗りをすると良いとのことです。仕上がりはハード系のムースといった印象です。また色は銀に近く、年老いたようには見えません。そしてシャンプーなどで洗い流すことができます。

参考までに美容師さんに伺ったところ、多くの男性は髪型を変えずに定期的に通っていらっしゃいますのことでした。つまり長期間にわたって髪型をまったく変えない男性が多いということであります。

髪型を変えられるのは頭髪が存在する間だけなので、私としましては是非とも色々な髪型に挑戦していただきたいと思うわけです。しかしながら髪型を変えたくない場合、このようなワックスを使用して一時的に髪色を渋くしてみるのもオススメであります。

中近東の石鹸

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先週末に第16回アラブ チャリティー バザーという催し物に行ってまいりました。年に1回の開催ですが、日本国内では販売されていない食品・石鹸・アクセサリー類などを安く購入することができます。会場では各国ごとに出店しておりまして、大使館員の方々などがお手伝いをされていました。

オマーンは乳香が有名のようでございます。また同国にはAMOUAGE(アムアージュ)[Official Site]という国内未発売の高級香水のブランドがありまして、サンプルでも無いかと出店ブースでお尋ねしたところ日本では販売する予定もないとのことでした。

この乳香石鹸は国内はおろか流通ルートにもあまり乗らない商品のようでして、お値段も2,000円とバザーとしては高級な部類で担当の方も申し訳無さそうに売っておりました。個数も限定だったので、ひょっとしたらとてつもない石鹸かもしれないと期待をしております。

死海と隣接しているヨルダンで作られている石鹸でございます。写真手前が死海の泥石鹸で、奥がキュウリ石鹸であります。オリーブオイルを原料としているようですが、国内では入手できない模様です。香りはあまりありません。1個500円で販売されていました。



モロッコ産のROSE DE MARRAKECH(ローズ ド マラケシュ)の石鹸です(生産終了品)。通常4,000円程度で販売されているものが、個数限定で500円で販売されていたので2袋購入いたしました。この石鹸はやわらかくて湿気で溶解するのでお風呂場などには不向きのようです。なかなか良いバラの香りでございます。

naturaequa(ナトゥラエクア)の石鹸

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Eatalyのローマ店において購入したnaturaequa(ナトゥラエクア@naturaequa)というブランドの石鹸でございます。帰国してから調べてみたところ、保湿を高めるためにキュウリが含まれていることが判明いたしました。またこの石鹸は香りが高く、洗面所に2~3個置けば芳香剤代わりになりそうであります。包装もオシャレで、裏側は貝殻で紐を留めています。

大きさは50グラムと小さめで、価格は約500円であります。同ブランドの一部商品はアフリカで職業訓練の一環として製造されており、この石鹸もアフリカ産であるとのことです。残念ながら日本における取り扱いは無い模様です。

(や)やっと見つけたHISTOIRES de PARFUMSの香水

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身に付ける香水は日本では欧米ほど一般的ではありません。特に無臭が好まれる日本において40歳代が香水を使用するとなると、加齢臭も混じって難易度が高くなります。食事の時や電車に乗る際にも注意が必要となります。そういった困難を乗り越え、良い香りの40歳代になるべく私は香水探しを始めたわけであります。

漠然と良い香りを探すのは大変なので、テスターで印象が残ったタバコの香りがする香水に絞りました。まず候補に上がったのはSanta Maria Novella(サンタ マリア ノヴェッラ)のTobacco Toscanoです。これは名前の通りタバコっぽい香りがします。次の候補はTom Ford(トム フォード@tomford)のTobacco Vanilleです。これはタバコとバニラの甘い香りを合わせ持つゴージャスな香りですが、お値段も一般的な香水の数倍というゴージャスな香水です。

そしてもう一つ気になっていたのがHISTOIRES de PARFUMS(イストワール ドゥ パルファム@histoiresdeparfums)の1740です。これはテスターなどで香りを確認したあと、他の香水を探していたらいつの間にか生産中止になりました。手に入らないとなると欲しくなるのは人間の性であります。結局、あちらこちら探して先日サンプル ボトルを2本入手いたしました。

この歴史シリーズは番号(西暦)ごとに別名が付けられており、1740はサディストの語源となった『サド候爵』となっております。これはそれほどタバコの香りは強くありませんが、高貴でエロスな感じであります。写真でもう1本の1876は、女スパイの代名詞となったマタ・ハリの誕生年を示している女性用で、タバコの香りはありません。また1969はアンジェリーナ・ジョリー氏が愛用されているとのことです。

参考までに香水を購入する場合は最初にサンプルを手首などに少量塗布し、2~3時間体温で蒸発させてからもう一度香りを確認することをオススメします。香水はその人の体臭と混ざり合うなどして時間とともに香りが変化します。したがって店頭の香りだけで判断することはできません。というわけで、これから香水の付け方を考えることにします。

追記:HISTOIRES de PARFUMSは東京都内のUnited Arrowsなどで一部商品の取り扱いがあるようです(201…

Alighiero Campostriniの石鹸

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私はセレクトショップなどのお店に入るたびに必ずインポートの石鹸類はチェックするようにしております。そして1000円前後の香りが良い石鹸は購入して洗面所などに置いて芳香剤代わりにしています。また、初めて入る香水などを販売しているお店でも安価な石鹸類は置いてあるのでご挨拶代わりに購入することもあります。

先日トゥモローランド丸の内店を訪れた際に、かなり濃厚な香りを放つ石鹸を1260円で購入いたしました。Alighiero Campostrini(アリギエロ カンポストリーニ)のPURO OLIVAシリーズのprimitivoという香りです。この石鹸はイタリアのフィレンツェで製造されており、古代トスカーナ時代の手法を受け継いだ工芸品であるとの説明がありました。

こういった日本であまり見かけない石鹸類はネットで購入することは困難です。さらに販売店舗でも仕入れ分が終われば販売終了してしまうことも多く、香りを気に入ったとしても次回以降入手不能になる可能性が高いのです。そういった理由で、家の洗面所には同じブランドの石鹸が並んだことがありません。海外通販サイトではAlighiero Campostriniの取り扱いがあるものの、送料などを含めた価格が今ひとつわからない部分があります。しかしいつの日か勝負して購入する必要があると思っています。

40歳代男性にオススメの整髪料

年齢とともに髪のツヤや腰などが失われるのは仕方が無いのですが、整髪料などを使用して悪あがきはしたいところでございます。かと言って一昔前の整髪料は香りやべとつきなどで使用が厳しい場合がありますので、現代の整髪料を探してみたわけであります。

最初は美容師さんに勧められた水溶性のヘア グリースを探しました。グリースを付けると髪がテカピカするので白髪もカッコよく見えます。これも色々と試したのですが、現在は以下を使用しています(青の方がハードめらしいです。購入する場合は容量に注意してください)。


ただこのグリースは粘度が高いので、髪が多いと全体に付ける手間がかかります。したがってその場合は最初にヘア クリームなどで整えたあとに、仕上げで使用すればよろしいかと思います。また、これらはロフトなどでも取り扱っています。

2016年9月追記:
最近はこれらに加え、以下のスタイリング ジェルを使い始めました。髪の毛の量が多いとコストパフォーマンスは悪いかもしれませんがテカリ具合、さらに香りやセットをキープする力もあるのでオススメです。