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YOOXからプライベートレーベル、8 by YOOXがデビュー!!

BLACKFLYSのサングラス

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ラップアラウンド型のサングラスを探していまして、セールとなっていたBLACKFLYS@blackflys_japan)のサングラスを購入いたしました(FLY 1ST CLASSと呼ばれるこのモデルは生産終了です)。ラップアラウンド型のサングラスが有名となったのは、映画「Easy Rider」(1969年)でピーター・フォンダ氏が着用したことが影響していると思われます。参考までに劇中のサングラスを復刻したものが、Toys McCoy(トイズマッコイ)において販売されております。

その後、レイバンのオリンピアンと呼ばれるモデルが人気となりましたが現在では販売されておりません。この型は現在ではスポーツ タイプのサングラスに多く見られますが、それらはプラスチック フレームで私が探していた金属フレームではありませんでした。また上記の経緯から北米では人気があるものの、その他の国の有名アイウェア ブランドでは見かけることが少ない型となっています。

そういったなか先日、映画「ボーダーライン」(2015年)の再放送を見ていたところ、突然とベニチオ・デル・トロ氏が劇中で着用していた下記のサングラスが欲しくなったわけであります。しかしながら2年も出遅れた関係で、このラップアラウンド型のサングラスは生産が終了しておりました。



そして色々と探してみましたがオリンピアンもビンテージ品となって価格が高騰しており、結局今回のサングラスの購入に至りました。このサングラスの定価は15,000円ほどなのでお手頃な価格であったと思います。ちなみにレンズは現代の偏光レンズが使用されています。といったわけでこのサングラスに合うファッションや髪型を試行錯誤してみようかと考えています。

bloggerで自動広告とスティッキー ヘッダーとの相性問題

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1ヶ月ほど前にBloggerのテンプレートをContempoと入れ替えました。これによってHTMLコードを追加・修正する際にPCとスマホの分岐の手間がなくなりました。さらにAdsenseの自動広告も追加されたので導入してみましたが、どうやら特定の自動広告との相性に問題がある模様です。

Contempoのテンプレートでは、画面上部にスティッキー ヘッダーと呼ばれるメニューがスクロールに合わせて追従します。そのメニューが現時点において、モバイル画面では以下のように拡張される現象が発生しています。



原因は自動広告の「テキスト広告とディスプレイ広告」にあると思われます。Contempoのテンプレートでこの広告をオンにした際、タイトルと本文の間のスペースに自動でバナー広告が挿入され、そのサイズに比例してスティッキー ヘッダーのサイズも変化するようです。

現時点では『レイアウト』→『ページの本文』→の上部の『Adsense』を手動で有効にするか、または他のテンプレートであればその箇所に手動でアドセンスを挿入して自動広告の挿入を防げば一時的な解決方法になると思います(手動で同じ箇所に広告が挿入された場合は発生しません)。

ウエアハウスカンパニーのTucson ArizonaのTシャツ

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WAREHOUSE & CO.(ウエアハウスカンパニー@warehouse.co)は、アメリカン カジュアル ウェアを製造販売する国産ブランドでございます。そして先日、発売されたばかりのこのTシャツを偶然発見して購入いたしました(税込み7,020円)。同ブランドはビンテージ デザインを主に展開している模様で、このTシャツはデザインと共に脇の縫い目が無い丸胴編みも良い感じです。さらに首周りのリブ部分も伸縮性が高く、大きな頭の私でもデロデロに伸びる心配は無さそうです。


購入の決め手は言うまでもなく、このプリント柄であります。Tucson(ツーソン:Cは発音しない)はアメリカ西部のアリゾナ州に位置する都市の名前です。古くはビートルズのゲット・バックの歌詞にも登場しております。これは恐らくポール・マッカトニー氏の最初の妻であるリンダ・マッカートニー氏が、同市のアリゾナ大学(University of Arizona)の卒業生であることにも関係していると思われます。そして随分と昔の話になりますが実は私もこの大学の卒業生であり、ツーソンに数年間住んでおりました。

描かれている鳥はロードランナーという種類で、アメリカのアニメに良く登場するキャラクターのひとつです。当時この鳥を見かけた記憶は特にございませんが、多分その辺の草むらでも走っていたのでありましょう。ちなみにUniversity of ArizonaのマスコットはWildcats(山猫)であり、Arizonaの文字とその柄がプリントされたTシャツも数年前に購入しました(これも何故か日本製)。

参考までにこのようなプリント柄は、アメリカにおいて過去に存在したものを復刻する場合もあると伺いました。ただしそれはTシャツとは限らず、看板やマッチ箱あるいは配布された販促グッズなどに印刷されたキャラクターといったケースもあるとのことです。いずれにしろTucsonの文字がプリントされたイケてるTシャツは激レアも甚だしいので、Tucsonにご縁ある方々には超オススメのTシャツであります。

サイズはS・M・Lの3サイズで、色も白・灰・橙の3色展開です。普段EU46サイズで170cmの私の場合、Mでジャストフィットでした。またこのTシャツは、5~6年後の経年変化も楽しめるとのことであります。

インスタグラムで突然と外国人がフォローしてくる

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以前から、インスタグラムに写真を投稿した直後にフォローをしてくる外国の方々が不思議な存在でありました。そういった方々のすべてはフォローバックする必要が無いと判断できるので、放置しておくと2~3日でフォローを外してくださいます。フォローの目的がフォローバックだけなので、そういった方々には用が無いのでございます(同様に1,000人以上をフォローしているアカウントも、こちらからフォローする価値はありません)。

さて問題は彼らがいかなる方法で私の投稿を知り得たのかであります。ランダム選択であっても手動で行うには相当な手間を必要とします。そして色々と海外のサイトで調べてみたところ、恐らくフォローの自動化プログラムを利用しているのであろうとの結論に達しました。

最近ではフォロワーに限らず「いいね」や「コメント」も購入可能であります。これらを購入すると、ボットまたはインスタグラムで連携を許可されたアプリなどの自動化プログラムが作動いたします。そしてそのトリガー(作動条件)の中にハッシュタッグが含まれていることに気づきました。

自動化プログラムでフォローの設定をする際はハッシュタグを指定します。例えば#follow4followや#loveなどのハッシュタグ、あるいはジオタグ(場所)が記載された投稿のアカウントを自動的にフォローする設定を行うわけです。それらのタグを常時監視することにより、投稿直後に自動でフォローをすることが可能となります。

多くの皆様はフォロワーを増やしたいとの希望からハッシュタグを投稿に挿入されていると存じますが、それらが仇となっている可能性がございます。そういった理由で、投稿直後にフォローをしてきた見知らぬ外国人をフォローバックする必要性はまったくありません。放置が正解です。

コメントも同様で、「nice!」や「cool!」の一言あるいは絵文字のみでコメントを残すユーザーも自動化プログラムを利用している可能性があります。これらの言葉も自動化コメントの設定時に選択可能です。したがってこれらも無視しても差し支え無いと思います。

ちなみに「フォロワー」や「いいね」を購入したアカウントは、ある程度推測可能です。まずフォロワーに関してはSocial Bladeで調べることができます。同サイトで該当するアカウントのURLを入力して調べると、ページの下の方にフォロワー数の…

ADRIANO MENEGHETTI(アドリアーノ メネゲッティ)のベルト

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ADRIANO MENEGHETTI(アドリアーノ メネゲッティ@adrimeneghettiofficial)は2011年にミラノで生まれたイタリアのブランドで、細身で編み込まれたデザインのベルトが特徴的でございます。また価格帯は1万円台中頃から2万円台前半ということもあってお手頃な印象のカジュアル ベルトであります。今回はセール価格ということもあり、夏に向けたベルトとして購入いたしましたが、同ブランドの取り扱い店舗はそれほど多くない印象です。

一般的にベルトを選ぶ場合は皮革に注目しがちですが、バックル部分の金属やデザインもかなり重要なポイントでございます。皮革の高品質を掲げる国産ブランドであっても、バックルの外見まで考慮している製品はそれほど多くはありません。その点、イタリアのデザインはバックルまで凝った作りのベルトを多く見かけます。

このベルトは加工の関係で表面の皮革がバラバラと粉状に落ちてきます。したがって色移りしそうな白いパンツには使用できないと思います。しかしカッコ良ければ気にならないので、デニムやその他のパンツで使用する予定でございます。またベルト幅は約2cmと細いので、これからの季節は短パンにも合いそうであります。

イタリアにおけるネクタイのルール

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イタリアのStyle Magazine(スタイル マガジン@stylemagazineitalia)においてネクタイに関するルールが記載されていたので、日本語で要約をまとめてみました。詳細は次のリンクをご参照ください。NODI, LUNGHEZZA, COLORE: LE REGOLE DELLA CRAVATTA(ノット・長さ・色:ネクタイのルール)

1. 幅は8~9cmであること。唯一の例外はニット タイであり、それらは6~7cmが適切です。通常体型の方で9cmを超えると広すぎとなります。

2. ベルトより下の長さにしてはいけません。長さは身長に比例した長さにする必要があります。ハイウエストのパンツ、あるいはサスペンダーやベストを着用する場合は短めのネクタイを着用してください。

3. 小剣は大剣に対して短すぎてはいけません。これが常に起こる場合は決定的な何かが間違っているか、ネクタイがあなたにとって短すぎます。小剣が長すぎる場合も同様です。大剣と小剣がほぼ等しい長さに達すると、ベルトに接触する位置になります。

4. グレープフルーツやアーティチョークに近い外見のノットは避けてください。エレガントさはノットに比例します。そしてその比率は、特に結び目のサイズと大剣の幅の差異によってもたらされます。

5. 防弾チョッキのような固い素材のネクタイは避けてください。ネクタイは軽くて快適なものです。これによってあなたの首回りは常に快適になるでしょう。

6. いかなる理由があってもネクタイのノットは緩めないでください。ネクタイは非常にタイトで、シャツの襟に完全に密着する必要があります。ノットはフレームの中にある絵のようなものです。それがうまく中心になければ、あなたが持っている芸術的なセンスは台無しになります。最悪なのはノットが下がり、シャツの第一ボタンが見えることです。

7. 夕方は明るい色のネクタイの着用は避けてください。それらは朝には適切ですが、日暮れに向けては中間色を着用し、夕方からは暗い色を着用してください。

8. 同じネクタイを2日連続して着用しないでください。素材には休憩が必要であり、元の素晴らしさに戻る時間が必要です。ネクタイを外したら、すぐにハンガーなどに掛けるか平らな場所に置いてください。巻いて保管しないでください。オリジナルの外観が損なわれることになり…

腕時計は右腕でも左腕でもOK

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スマートフォンが発達している現代では、時間を知るための手段としては腕時計の役割が低下しております。しかしながら、今も昔も人物の趣向や考え方などを知る手がかりとしては有効であります。

腕時計の左腕着用が一般的になった理由は2つあると思われます。まずは竜頭の位置ですが、初期の腕時計は手巻きということもあって着用時の操作の容易性から、大多数を占める右利き用に合わせられました。次に同じく使用頻度が低い左腕に着用することにより、腕時計の物理的損傷を防いだり作業の邪魔を避ける意味もありました。以上の理由を考慮すれば左利きの人が右腕に着用したり、同じく高価な腕時計を右腕に着用することに問題があるとは思えません。

しかし時計をアクセサリーとして見た場合は事情が少々異なる印象です。まず右利きの方は右手に腕時計を着用したほうが目立ちます。また、現代では筆記作業が少ないので腕時計がそれほど邪魔にはなりません。さらに指輪を含む腕のアクセサリーは、片腕に集中させたほうが見た目のバランスが良いとされています(左手は結婚指輪の関係で他の指輪の選択が制限される)。このような理由から私は右手の着用もカッコ良いと考えますが、45mmなどの大径よりは以下のような38mm以下の小振りの腕時計がオススメです。


参考までにスナイパーは左腕に時計をするので右腕にするのは平和の象徴…といった説もあるようですが、残念ながらスナイパーが時間の確認を必要とする理由がいまひとつ明確ではありません。また彼らの多くはスポッターと呼ばれる観測手との2人行動が多いので、時間を知る必要があれば観測手に聞くと思います。基本的にスナイパーに限らず標的射撃を行う射手は少しでも射撃姿勢が崩れることを嫌うので、このお話にはあまり現実性が無いと思われます。

白シャツとデニムの基本的なメンズ スタイル

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Shirt [Ingram]/ Tie [E. Marinella]

いかなる年齢層の男性であっても、オシャレを始めるにあたって基本となるスタイルは白シャツとデニムの組み合わせでございます。このスタイルはイタリアのオシャレと言われているオッサンたちも含め、洋の東西を問わず広く着こなされております。このスタイルは汎用性の高さとアイテムの入手し易さ、そしてローコストであることも良い点です。

白シャツに関してはコットン素材の比率が多いものであれば、スーツで使用しているものを流用しても問題ありません。デニムは高級ブランドである必要も無く、ファーストファッションの製品で十分です。ただしこれはリラックス ファッションでは無いので、緩いサイズは厳禁でジャストフィットが望ましいと思います。

Barmas®さん(@barmas_official)がシェアした投稿 - 2月 19, 2018 at 4:36午前 PST
シャツの袖はカフスボタンを外したり腕まくりをするとカジュアル感を演出ことができます。ボタンダウンのコットンシャツも良く合いますが、ネクタイを着用しない場合は第1ボタンを必ず外します。ベルトが無い場合は白いスニーカーと合わせ、革靴と合わせる場合は革のベルトが良い感じです。

E. Marinella(マリネッラ)で ネクタイをオーダーしました

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今週末は東京ミッドタウンのE.Marinella(マリネッラ@emarinellajapan)においてオーダー会が催され、多くのお客様で賑わっていました。同ブランドに限らず多くのイタリアン ブランドでは時折こうしたイベントが開催されております。私もそろそろオーダー ネクタイを持つ機が熟したとの判断により、オーダーをお願いしてまいりました。そして今回は可能な限りイタリア語でコミュニケーションを図ることにも挑戦いたしました。

ナポリ本店からは次期当主のAlessandro Marinella(アレッサンドロ・マリネッラ@alemarinella)氏およびマネージャーのMassimiliano Tomasetta(マッシミリアーノ・トマセッタ)氏が来日され、ネクタイの選定に関するご助言をいただきました。参考までにアレッサンロド氏は同ブランドの写真モデルも務められております。そして店内には相当量の生地見本が陳列され、その中から選択のご助言をいただきました。


今回のオーダー ネクタイの仕様に関しては、La cravatta che sembra pesante e maestosa(重厚で威厳があるネクタイ)という希望をお伝えいたしました。これは最近見たイタリア映画のワンシーンで政治家が着用していたネクタイを参考にしました。色のイメージとしては赤を中心としたもので、多様なジャケットにも合わせることができればさらに良いといった感じです。


ネクタイの外見はセッテピエゲでは無くノーマルを指定いたしました。セッテピエゲはエレガントではあるものの、重厚さに関してはノーマルのほうが良いと私が判断したためです。長さは通常148cmのところ、体型とノットを考慮した146cmのほうが良いでしょうとのご助言に従いました。ちなみにシルク素材の場合は経年使用で2cm程度は伸びるとのことです。

幅はクラシコ スタイルを強調したかったので太めの9cmといたしました。また、巻いたあとのノットの大きさも数種類から指定が可能で(恐らくノット部分の幅や厚さの違い)、一般的なイタリアにおけるノットの大きさを指定しました。生地は一言では説明できませんが比較的インパクトがある柄を選択し、仕上がりは7月とのことであります。


マリネッラで推奨するノットはプレーンまたはダブルノットと以前伺ったことがあります。巻いた後の…

管弦楽のためのアダージョ

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BARBER Adagio for Strings - Detroit Symphony Orchestra

Adagio for Strings(管弦楽のためのアダージョ)を最初に聴いたのは映画「Platoon(プラトーン)」で、当時私は米国の大学におりました。この楽曲はジョン・F・ケネディ元米国大統領の葬儀で使用されて有名になったとのことですが、私が生まれる前なので聴く機会はありませんでした。

Platoon (1986) - The Death of Sgt. Elias Scene (7/10) | Movieclips

映画の中でこの曲はエリアス軍曹の戦死およびエンディング シーンで使用され、映画を代表する曲として米国で一躍有名になりました。

Agnus Dei - Samuel Barber LIVE - Vlaams Radio Koor

またこの曲はAgnus Dei(アニュス・デイ)との名称で、コーラスの編曲もございます。いずれにしても店舗のBGMなどで流すにはヘビーすぎる曲なので、無能な上司からの着信音あたりがよろしいかと存じます。

メンズにオススメの無地ハンカチのブランド

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近年は公衆トイレにハンドドライヤーの設置が増えてきたこともあり、男性の通年におけるハンカチの必要性は下がってきたように思います。その半面、夏季には汗を拭くために必要でもあります。ちなみに映画「The Intern」(2015年)のロバート・デ・ニーロ氏が演ずる老インターンが「男性のハンカチは自分が使用するためでは無く、女性が涙した時に渡すための必需品である」と説明するワンシーンがございます。

また涙を拭くのに使用することから別れを連想するのでプレセントにはNGとの風潮がありますが、良く考えてみれば別れを相手に悟らせるためにプレゼントをする機会はまずありません。それにそんなことを言い出したらネクタイや時計のプレゼントもNGとなります。したがってお好きなようにプレゼントをされればよろしいかと存じます。

いずれにしろ男性はハンカチに関してはそれほどこだわりがない印象ですが、ビシッとしたスーツやテーラードジャケットの着用時にはハンカチにも気を配りたいところでございます。参考までにハンカチはポケット チーフより大きく素材の厚さも異なるので、多くの場合はチーフの代用とはなりません(そもそもチーフは専用の目的で購入いたします)。

そして40歳代の男性の場合、柄が多いハンカチは子供っぽく見えるので無地系をオススメしたい所存であります。基本的な色の選び方は長袖シャツと同じで、無地の場合は白・青・ピンク・灰色あるいは柄物であればストライプやドット柄も使いやすいかと思います。中でも無地に色の縁取りがあるパイピング柄をオススメしたいのですが、市販のものは数少ない印象です。

素材はコットンよりリネンのほうが濡れたときの手触りが良い感じです。タオル生地に関しては私の場合、パンツのポケットに入れるとポケットに熱がたまるので避けております(特に夏季)。結局のところ、デザインや素材などの条件を付けてハンカチを探すとなると日本製しか残っておりません。恐らく世界中で日本が最もハンカチにこだわっている国家であると思われます。


Pint!(ピント@pint_mn
オーガニック素材の製品をWEBで販売している日本のブランドです。数はそれほど多くありませんがパインピングのリネンハンカチも販売しております。2018年4月、京都に実店舗がオープン予定とのことです。ハンカチへの商品リンク



ACTUS(アクタス@ac…