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Palazzo Strozzi Firenzeのエナメル スニーカー

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Palazzo Strozzi(パラッゾ ストロッツィ)はフィレンツェの『ストロッツィ宮殿』と同じ名前のシューズ ブランドで、過去には有名イタリア ブランドのシューズなども手がけていたとのことです。なお国内ではheliopole(エリオポール@heliopole_official)が、同ブランドのシューズを販売しております。


今回購入したのは私にとって初めてのエナメル スニーカーであります。エナメルとはいっても、外観以外は特に普通のレザー スニーカーと変わるところはありません。とは言っても甲高な私にとって皮革が少々固く、指の付け根部分の皮革のシワが痛みを予感させています。

このスニーカーの色はあまり素人様向けでは無く、そういった理由もあってか定価の約半額で販売されておりました。しかし見た目はシンプルなおかつラグジュアリな印象で、テカピカする素材は注目を浴びるところでございます。といったわけで、これから春に向けて調教を始めようかと思います。

Massimo Duttiのレディース スニーカー

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Massimo Dutti(マッシモ ドゥッティ@massimodutti)はZaraの上級ブランドという位置付けでドバイやアブダビなどのショッピング モールの他に、スペインをはじめとした世界各地に店舗を展開している模様です。残念ながら日本における店舗の展開はございませんが、比較的お求めやすい価格のカジュアル系のアパレル商品を販売しております。


今回ドバイのモールで私が同ブランドの珍しいスニーカーを見つけたので、飼い主(妻)が購入に至りました。一般的に本革のパイソンは茶黒のまだら模様でスニーカーの皮革としては今ひとつエレガントさに欠ける印象ですが、純白となると何故かエレガントに見えてまいります。しかしアルビノのパイソンや白く染色したパイソン革を見かけることは少なく、このようなホワイト スニーカーのほとんどは牛革の型押しとなっています。


春夏シーズン モデルということで、スニーカーの内側は素足に対応した布張りであります。ソールには半透明の柔らかいラバーが使用され、かかと部分のゴールドの皮革がワンポイントとなっております。価格は今季モデルのセール除外品で約15,000円でしたが、型押しパイソンのホワイト スニーカーとしては安価な部類に入ると思います。参考までにこのスニーカーに関しては、メンズの展開が無いとのことです。

8年間探していた革ジャンを手に入れました

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先日、8年ぶりに革ジャンを購入いたしました。革ジャンは毎シーズン探していたのですが、なかなか私の希望するものに巡り会えませんでした。第一希望としていたのは以下のCHAPAL(シャパル@chapal1832)のスポーツ ブルゾンでしたが、価格の面で折り合いませんでした。



同ブランドはフランス製で、クラシック カー レースのウェアをコンセプトとした製品を中心に販売しております。ちなみに定番商品であるスポーツ ブルゾンのお値段は現時点において2,500ユーロ(約32万円)ということで、購入には少々躊躇をする価格でございました。しかしながら柔らかい皮革や綺麗なオレンジ色(他の色もあります)、さらには内側の中綿素材による保温効果などが非常に魅力的でありました。

そういった経緯もありまして、オレンジ色の柔らかい皮革の革ジャンを20万円以下で探しておりました。とは言っても価格はおろか、色もデザインも該当する革ジャンに巡り合うことはありませんでした。そして今シーズンは妥協をしてでも革ジャンを購入したいと考えていた矢先、ほぼ条件に合う革ジャンと巡り会えました。


トゥモローランド 丸の内店において販売されていたのは、同ショップのエクスクルーシブ ラインであるDENIMの革ジャンであります。写真の色味ではオレンジ色には見えませんが、実際には濃いオレンジ色といった印象です。素材は山羊革で、内側はキュプラで中綿が入っております。お話によるとDENIMのラインはシーズンによってモデルが変わるとのことなので、このデザインは今季限りと思われました。


しかもセール価格であったため、躊躇をするヒマも無く後先を考えずに購入することにいたしました。この革ジャンはイタリア製でサイズ展開は44~50ですが、私の場合はワンサイズ上げて48を選択しました。着用した感じでは山羊革は柔らかく、ちょっとしたダウン ジャケット並の保温性があります。この色は汚れが目だちやすいとの懸念はあるものの、満足度の高いお買い物となりました。

セレブ様のサングラスはTom Fordで決まりかもしれません

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昨年末の旅行用に偶然購入したTOMFORD(トムフォード@tomford)のサングラスでございますが、ドバイでは海外セレブ様たちの着用率が高かったような印象でございます。その直前に封切られた007でDaniel Craig氏が着用していたということも影響しているかも知れませんが、現時点においてはセレブ プレーをするにはTom Fordのサングラスが最適であるとの結論であります。

世の中には数多くのサングラス ブランドがございます。Tom Fordより高価なサングラスも山ほどあります。しかしながら、外見でブランドが判別可能なサングラスはそれほど多くはありません。さらにブランドが判別できたとしても、それが高価で高品質であるかの判断は難しい面があります。

その点、Tom Fordのサングラスはヒンジ部分の"横T"の金属部品でブランドの識別が可能です。さらに吊るしのスーツで40万円以上の価格であるなど、ラグジュアリー ファッション ブランドとしても認知されております。つまり、Tom Fordのサングラスを着用していれば『そのサングラスを選ぶとは、只者ではありませんな』といった印象を相手に植え付けることができるわけです。

ドバイの高級レストランでランチをした際、スウェーデンからの旅行客であるカップルとお話をいたしました。きっかけは男性の方が使用していた香水のブランドを私が尋ねたことでありました。カップルは屋外の席で食事されていたので、お2人ともサングラスをかけておられました。

「ここのホテルは高いから泊まれないけど、ランチだけ食べに来たんです」とおっしゃる男性のサングラスはTom Fordであり、男性も私のTom Fordのサングラスを確認したはずです。会話にサングラスのことは出てきませんでしたが、お互いに同じようなカテゴリーの人種であることはサングラスで確認したと思われます。(ちなみに私たちはセレブ様では無く、セレブ プレーをしていただけであります)

といったわけで日本人の方々はサングラスの着用率が低いことを踏まえて海外に出られる際には、目線を隠す防犯の意味も含めまして、40歳以上の方々であればTom Fordのサングラスで場数を踏んだ旅行者を演出して欲しいところであります。

La Martinaのホワイトパンツ

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La Martinaのお店の70%オフのコーナーで、あまり見かけないホワイトパンツを見つけました。290ディルハム(約9,200円)の販売価格ということで、元のお値段が3万円近いはずでした。サイズを見ると30インチだったので、私にはワンサイズ大きい感じでした。しかし安値に釣られて試着をしてみたところ、ジャストサイズでシルエットが綺麗でした。


この写真では黄色味がかって見えますが、実際にはオフホワイトといった外観です。素材は麻などの混合繊維で、裾が若干広がっているシルエットであります。ローライズ仕様ではあるものの、ストレッチも効いているのでそれほど履きにくくはありません。


経年加工などによって見た目がビンテージ風味となっております。恐らくここまでの安値となったのは、このパンツが2014年の春夏モデルであったことが要因かと思われます。しかしながら最近購入したパンツの中では最もカッコ良い印象です。

アブダビのシェイク・ザイード・グランド・モスク

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2007年に建てられたSheikh Zayed Grand Mosque(シェイク・ザイード・グランド・モスク)は世界で6番目に大きいモスクであるとのことです。ちなみに私はこういった美しい建造物にはさほど興味を示さないのですが、飼い主(妻)の希望で訪れました。


モスクへの入場の際、女性はアバヤと呼ばれる衣服などで素肌を隠す必要があります。とは言ってもパスポートなどの写真付き身分証明書を持っていれば、その場でアバヤを借りることができます。モスクの外観は床も含めて純白でありまして、晴れた日のスキー場のような眩しさでありました。


内部の床には絨毯が敷き詰められ、壁や天井の装飾も綺麗であります。また寺院ということで土産物屋さんなどは存在せず、純粋に祈祷をささげる場所となっております。美術や建築関係の方であれば訪れるてみるのも良いかと思います。

ドバイでduのプリペイドSIM(シム)を使ってみました

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以前購入したGigskyのSIMが携帯の機種を変更した関係で使えないことが現地で判明したので、duのプリペイドSIMを購入しました。使用機種はSONY XperiaのS0-01Hです。ちなみにホテルなどのフリーWifiではLINEが使えないので、どうしてもプリペイドSIMを利用する必要がありました。

duは日本におけるdocomoのような会社で、空港やショッピング モールに店舗があります。そしてドバイに限らずアラブ首長国連邦(UAE)内であれば、このSIMは利用可能であると思われます。店舗では英語は普通に通じますが、残念ながら日本語の案内はありませんでした。とは言うものの、以下の写真を担当者に見せれば意図は通じるレベルであると思います。


購入したSIMは35ディルハム(約1,100円)で、20分の通話+20通のSMS+200MBのデータ通信を行うことができます(有効期限は7日間)。それぞれは独立しているので、データ通信を使い切ったとしても通話やSMSは利用することができます。

また購入時にパスポートの提示を求められますが、購入する枚数(=人数)が少なければ1つのパスポートの提示で済む模様です。こうすれば購入する際の手続きの時間を短縮することができます。左は後日20ディルハム(約640円)で追加で購入したリチャージ カード(データ通信で80MB)ですが、5日以上の滞在であればリチャージ カードの同時購入をオススメします。


左は純正のXperiaのSIMです。SIMは3サイズに対応しており、必要なサイズに切り取って本体に挿入する形式です。そして購入から90日を経過するとSIM本体が物理的に使用不能になるので、新たにSIMを購入する必要があります。

購入して手続きが完了すると、SIMは30分後から利用可能になります。利用に際しては通話によるアクティベートを行う必要があります。手順はまず135にダイアルします(または*135*)。アラビア語(1)に続いて英語(2)のアナウンスが流れるので、2を押します。次に再び確認をうながす英語のアナウンスが流れるので、1を押せばアクティベートは完了です。

続いて本体の『設定』→『その他の設定』→『モバイルネットイワーク』→『アクセスポイント名』→『名前』は任意(duでも可)→『APN』にduと入力して保存すると通信可能となります。もし…

La Martinaのポロシャツ

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私はLa Martina(ラ マルティナ@lamartinapolo)がアルゼンチンのポロ競技のブランドであると今の今まで説明し続けていたわけですが、ようやく初めてポロシャツを購入いたしました。実を言いますと実店舗において購入する機会は何度もあったのですが、ポロシャツと同様の価格帯でセールとなっていたトラックジャケットなどがあったために割高と感じておりました。


今回購入したポロシャツは半額セールで425ディルハム(約13,000円)でありました。それにしてもポロシャツの割高感があるのは、実際のポロ競技で使用されるポロシャツと同様の品質で製造されていることが理由かもしれません。特にこのポロシャツは、文字プリント+パッチ+刺繍といった手の込みようでございます。


MARSELLESAは1986年から1992年にかけてポロ競技で活躍した馬の名前で、ポロ競技の世界でTOP5に入る名馬とのことです。ちなみに購入したサイズはSで、これは一般的なヨーロッパ ブランドにおけるサイジングと同じであります。着用感は比較的タイトで、シルエットも綺麗です。

なお、同ブランドは現時点においてマセラティ社と協賛している関係で、マセラティ社のブランド名入りの商品を販売しております。日本国内においては各マセラティ ディーラーにおいて、マセラティ ストア@maserati)で取り扱いがある商品を購入できるかもしれません。

La Martinaのスウェットパンツ

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最近はスウェットパンツの着こなしが、雑誌等で取り上げられることも多くなりました。私も色々と試しているのですが、テーラードジャケットを始めとした様々なアウターに合わせることができる感じです。しかしながら運動パンツに見えるようなものはNGで、どちらかと言えば細身のシルエットのほうが使いやすいかと思います。

そういった経緯もありまして、スウェットパンツに関してはどこのお店でも常に目に留めるようにしています。ちなみに最近は飛行機の移動の際には、楽なのでスウェットパンツを履くことにしています。そしてこのLa Martina(ラ マルティナ@lamartinapolo)のスウェットパンツはドバイのモールで購入しました。

定価の半額の350ディルハム(約11,000円)という価格で販売されていたこのスウェットパンツは薄手の生地ですが、細身でお尻のラインが非常に綺麗なシルエットとなっております。裾は長めなのですがロールアップして履くことにしたので、裾上げは行いませんでした。

La Martinaのレディース バッグ

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La Martina(ラ マルティナ@lamartinapolo)のバッグは今までに海外通販で3回ほど購入しております。いずれもトートバッグでありますが、現時点においても使用を継続しています。そして今回は初めて、ドバイのショッピング モールにおいて実物を見ながらの購入となりました。参考までに当地においてはメンズのバッグをほとんど見かけませんでした。


同ブランドはシーズンごとにテーマを決めたり、ポロチームのモチーフを取り入れることがあります。そしてこのバッグは避寒地をモチーフとし、ヨーロッパ大陸に初めて出店したST. Tropez(サン・トロペ)の名称が付けられたラインとなっております。ちなみに今季の新作ということで、現時点においてこのバッグは実店舗のみの販売である模様です。


La Martinaのバッグは光沢のある皮革を使用したものがあり、それらは比較的グレードの高いラインに属しています。とは言ってもレディースのバッグに限れば10万円を超える商品は無く、このバッグも約46,000円の定価で購入しました。購入の決め手は綺麗なレモンイエローと、実際の価格より高そうに見える外観とのことであります。

P448のスニーカーを購入しました

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ここ3ヶ月ほど海外通販サイトのYoox(ユークス・ドットコム:@yoox)から遠ざかっておりました。欲しいと思えるものが少なかったことが理由かもしれません。そういった中で、年始のセールにおいて久しぶりに同サイトでスニーカーを購入いたしました。


P448@P448)は日本未入荷のイタリアのスニーカー ブランドでございます。以前から気になってはいたものの、ようやく1万円弱のお値段まで下がったということで勝負してみました。お値段以外の理由としては黒いスニーカーを持っていなかったことと、ポップな感じの白文字が良さそうに見えたからであります。


YOU CAN SURF LATER!はブランド アイコンとなっている台詞で、このスニーカーの外側にも白文字でペイントされております。スニーカーの着用感はソールが少々固い印象です。これはイタリア製のローカットスニーカーでよく見られ、私の場合は皮革部分に影響して爪先が痛くなることがあります。

そういったわけで若干イヤな予感がするのですが、とりあえず調教を始めることにいたします。

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気になるスニーカーのブランド - 2015年夏

La Martinaの2色革ベルト

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Polo競技のブランドであるLa Martina(ラ マルティナ@lamartinapolo)は皮革製品も得意とする分野であり、乗馬ブーツや乗馬用の鞍などのオーダー品も受け付けております。そして多くの皮革製品ブランドと同様にベルトも販売しております。個人的にはアルゼンチンの国旗などを縫いこんだパッチ ベルトを探していたのですが、セール品となっていた2色グラデーション ベルトをアブダビのショッピングモールで購入いたしました。


このベルトの色違いのモデルはドバイのモールで見かけて購入しかけたものの、サイズが長すぎて諦めました。そしてこのベルトも10cmほど長かったのですが、8,000円弱のお値段なので迷いました。そして裏側を見ると、以下のようにベルトの切断作業が容易であることがわかりました。


ダメ元でこの店舗で長さを調整してもらえるなら購入すると伝えたところ、店員さんが引き受けてくれました。さらに急いでいることを告げると30分で作業してくれました。ちなみに国内におけるこのような作業は、カバンや靴のお直し屋さんであれば引き受けてもらえると思います。

ドバイの101 DINING LOUNGE AND BAR

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ドバイの中心地から車で20~30分の距離にパーム ジュメイラがございます。椰子の木の形状をした巨大な埋立地の枝部分にはレジデンスが建設され、突き当りにはアトランティス ホテルが立地しております。リーマンショック時には埋立地の建設が中断されたものの現在では再開され、タクシー運転手さんのお話しによればいつ終わるかわからないとのことであります。

そのパーム ジュメイラの防波堤の先端部に101 DINING LOUNGE AND BAR(101 ダイニング ラウンジ&バー)というレストランがあります。同レストランはOne&Only The Palmホテルの入り口から徒歩5分の敷地内に位置しております。そしてランチおよびディナーも予約制であり、今回は比較的気軽に行けそうなランチを英語で電話予約しました(恐らく日本語は不可)。


桟橋に併設されたレストランは向かって左側の建物がプライベート専用で、右側が一般用でございます。レストランはホテル入口から無料カートで行くこともできますが、今回はホテル内部の施設を見ながら徒歩で向かいました。


レストランでは屋内のテーブルに案内されましたが、希望すれば屋外のテーブルも可能のようでした。そして従業員は英語も話すヨーロッパ系の方々が多い印象でした。ちなみにこういった高級レストランで料理の写真を撮影する姿はエレガントに見えないので、特にセレブ風味の服装をしている場合はお控えになったほうがよろしいかと存じます。

ランチということでパスタ料理にしましたが、二度と訪れることはないかもしれないと調子に乗り、サラダ×2・パスタ×2・スパークリングウォーター(ボトル)×1・グラスワイン×1・ドルチェ×2・コーヒー×2を注文したところ、620ディルハム(約20,000円)のお食事代となりました。しかしパスタの量も多かったので、シェアなどをすれば2人で6,000円程度に抑えることも可能かと思います。

参考までにこの日の客層はセレブ全開でございました。家族連れはお爺さんもお婆さんもお父さんもお母さんも子供さんもセレブで、まさかこのホテルにご家族でご宿泊ですか?といった印象でした。またこのレストランの週末の夜にはDJが音楽を演出するようで、今週はGood Wish(?)というDJが来るから是非などと誘われました。


この場所に設置する意味が今ひとつ不明では…

La Martinaのトラックジャケット(2枚目)

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今回の旅の目的のひとつはLa Martina(ラ マルティナ@lamartinapolo)の店舗を訪れることでありました。アルゼンチンの同ブランドはイタリアでデザインや製造を行っているとのことです。そしてドバイではショッピング モールに点在する3店舗を訪れました。


12月のドバイはセール時期では無いものの、多くの店舗でセールを行っておりました。La Martinaに関しては30~70%オフのセールが行われておりましたが、店舗によっては同じ商品であっても値引率が異なっていました。


ヨーロッパではLa Martinaはラグジュアリー スポーツ ブランドに分類され、Polo競技で使用されるデザインと高品質な素材が特徴となっております。ちなみにこのトラックジャケットは定価950ディルハム(31,200円)であるところを、30%オフの665ディルハム(約22,000円)で購入しました。トラックジャケットのお値段としては少々高めなのですが、旅の勢いで購入してみました。